アゴダ 悪質商法 ― 2025/10/29 17:54
あんまり、実名で悪口は言いたくない。(政治家は別として、、、)
でも、今日は言う。
アゴダのサイトからホテルを予約した。
ツインで、29、394円。
そして、VISAを登録してあるので、
「26日になったら、お客様のクレジットカードに自動的に課金されます」、とのこと。
だから、自動的に引き落とされるのだと思っていたら、
今日、確認したら、
「27日にキャンセルされました。」だと。
何で?
びっくり。
私はキャンセルしていない。
用事があるから、行くのだ。
なんで?
泊まるところがないのは困るので、途方に暮れたが、
予約を再度、確認すると、「再予約」へと導かれた。
キャンセルしていないが、勝手にキャンセル扱いされていたルームに、再予約できるらしい。
なんで? と思いながら、再予約をした。
そして、もう一度、前回と同様の予約確認のメールが送られてきた。
そして、またびっくり!
金額が41、500円に跳ね上がっている。
29、394円だったのが、41、500円!
え? このために一旦,勝手にキャンセルして、
再予約させたのか。
宿泊料金が安いから予約したのに、
これでは詐欺だ。
犯罪ではないか。
ネットを見ると、アゴダについて、「勝手にキャンセルされた」という書き込みが多い。
おかしいでしょう。
宿泊日が近づき、もう、他にホテルを探すのが大変になってから、
急にキャンセル扱いしてしまい、再予約をさせて跳ね上がった金額を払わせるって、もう、どう考えても詐欺でしょう。
明日、消費者ホットラインに電話をするけれども、
これ、犯罪じゃないの?
消費者センターではなくて、警察の方がいい?
でも、今日は言う。
アゴダのサイトからホテルを予約した。
ツインで、29、394円。
そして、VISAを登録してあるので、
「26日になったら、お客様のクレジットカードに自動的に課金されます」、とのこと。
だから、自動的に引き落とされるのだと思っていたら、
今日、確認したら、
「27日にキャンセルされました。」だと。
何で?
びっくり。
私はキャンセルしていない。
用事があるから、行くのだ。
なんで?
泊まるところがないのは困るので、途方に暮れたが、
予約を再度、確認すると、「再予約」へと導かれた。
キャンセルしていないが、勝手にキャンセル扱いされていたルームに、再予約できるらしい。
なんで? と思いながら、再予約をした。
そして、もう一度、前回と同様の予約確認のメールが送られてきた。
そして、またびっくり!
金額が41、500円に跳ね上がっている。
29、394円だったのが、41、500円!
え? このために一旦,勝手にキャンセルして、
再予約させたのか。
宿泊料金が安いから予約したのに、
これでは詐欺だ。
犯罪ではないか。
ネットを見ると、アゴダについて、「勝手にキャンセルされた」という書き込みが多い。
おかしいでしょう。
宿泊日が近づき、もう、他にホテルを探すのが大変になってから、
急にキャンセル扱いしてしまい、再予約をさせて跳ね上がった金額を払わせるって、もう、どう考えても詐欺でしょう。
明日、消費者ホットラインに電話をするけれども、
これ、犯罪じゃないの?
消費者センターではなくて、警察の方がいい?
アホで自己中の日本人ばっか ― 2025/10/15 22:06
もう、何も書く気起こらない。
胸くそ悪い ― 2025/10/15 21:51
高市が自民党総裁だ。
なまじ「女性」のふりをしているだけ、余計、胸くそ悪い。
テレビ番組で、アホな女のコメンテーターが、
「高市さんは女性だから、女性のリーダーを認めたくないおじさんたちが反対している」みたいなことを言ってた。
これだけは違うね。
高市は、保守のおじさんにとって、使いやすい駒だよ。
反対している人たちは、あの超保守の、安陪よりまだたちの悪い高市だから,警戒しているのだ。
女性の内閣総理大臣が登場する機会だとか言うが、
日本はとんでもない国になるのは目に見えている。
当然、夫婦別姓なんてもう、実現しない。
国民の自由度は、これからどんどん狭まるだろう。
そのレールを敷こうとしている人間に、
何の希望を持つことが出来るのか。
女性なら,誰でもいい、というわけじゃないのは、当たり前だ。
一番、たちの悪い女、だからあそこに立つことが出来たのか、、、。
女阿倍の誕生だ。
維新がそこに乗っかるらしい。
これで、維新の支持者は減るだろうか。
少なくとも、自民に嫌気が差して,維新を選んだ連中は、びっくりするだろう。
いや、維新を選ぶくらいだから、自民と組んでも、目くらましされているファンは離れないかな。
昨日、久しぶりに会った友人もストレスがたまる、と言っていた。
私も体調が悪くなりそう。
あ~、胸くそ悪い。
政治に対して、ここまでアホな国民が多いのか、、、。
もう、この国にいるの、いやになるよ。
この国にいるだけで、気分が悪いよ。
まあ、トランプが当選する世の中だし、
ヨーロッパも保守が台頭しているし、
希望が持てない時代になってしまった。
なまじ「女性」のふりをしているだけ、余計、胸くそ悪い。
テレビ番組で、アホな女のコメンテーターが、
「高市さんは女性だから、女性のリーダーを認めたくないおじさんたちが反対している」みたいなことを言ってた。
これだけは違うね。
高市は、保守のおじさんにとって、使いやすい駒だよ。
反対している人たちは、あの超保守の、安陪よりまだたちの悪い高市だから,警戒しているのだ。
女性の内閣総理大臣が登場する機会だとか言うが、
日本はとんでもない国になるのは目に見えている。
当然、夫婦別姓なんてもう、実現しない。
国民の自由度は、これからどんどん狭まるだろう。
そのレールを敷こうとしている人間に、
何の希望を持つことが出来るのか。
女性なら,誰でもいい、というわけじゃないのは、当たり前だ。
一番、たちの悪い女、だからあそこに立つことが出来たのか、、、。
女阿倍の誕生だ。
維新がそこに乗っかるらしい。
これで、維新の支持者は減るだろうか。
少なくとも、自民に嫌気が差して,維新を選んだ連中は、びっくりするだろう。
いや、維新を選ぶくらいだから、自民と組んでも、目くらましされているファンは離れないかな。
昨日、久しぶりに会った友人もストレスがたまる、と言っていた。
私も体調が悪くなりそう。
あ~、胸くそ悪い。
政治に対して、ここまでアホな国民が多いのか、、、。
もう、この国にいるの、いやになるよ。
この国にいるだけで、気分が悪いよ。
まあ、トランプが当選する世の中だし、
ヨーロッパも保守が台頭しているし、
希望が持てない時代になってしまった。
息子という他者 ― 2025/09/28 11:36
息子が、3年前の交通事故後の手術のあと、だいぶん、回復していたのだが、あまりにも複雑な骨盤の修復施術であったために、関節が痛んでいて(それは手術後の医師の説明でも予測されてはいたのだけど)、とうとう人工関節に置換する手術を受けることになった。
以前の入院は事故現場が長崎であったため、長崎の病院だったが、今回は、家から通える距離の総合病院である。コロナの影響もほとんどなくなり、面会も楽になった。
それで、改めて、息子という関係性の他者との出会いにいろいろ思うことが増えた。
50歳代前半の「おじさん」になっている息子との心理的距離は近くはないが、政治的な思想などは、そんなに違わない。
トランプのむちゃくちゃぶりや、参政党の移民排斥の言説など、彼も同じように批判的に見ているので、話していてもストレスは少ない。
さらに、3年前からのにわか障害者の生活を通して、街のつくりが、いかに健常者仕様であったかを痛感することが多いらしく、今の状況を、「学ぶ」機会として受け容れていることも、わたし的には賛同できる姿勢だ。
が、やっぱり、理解が難しいところもある。特に、彼は私の思いや状況については、表面的な理解しかしていないなと、よく思う。彼の父親もそうであったように、「女性」の立場には興味が薄く、私が機嫌良く見えていればそれでよし、とする無関心さではある。
男性にとっても、生きがたい社会であるので、それ以上に、自分を置いておいて気を配らねばならない存在は、できればいないに越したことはない。
子どもを産んだ「女性」にとっては、自分のこと以上に気を配り、安全を保ち、絶えず庇護しないといけない「子ども」という存在がデフォルトだった。
わかりやすく言えば、(わかりやすいのかな?)、自分の顔が痒くても子どもを両手で支えないといけない状況では掻いたりできない。
痛くても苦しくても、まずは「子ども」の安全確保だ。
自分のことは後回し、というのが常態だ。
息子はそういう経験は、おそらくしていないのだろう。
職種によってはあり得るが、「仕事」で自分以外の人に配慮するのと、「日常生活」で四六時中、自分以上に他者に配慮するのとは、やっぱり違う気がする。
日常生活では、インターバルはないからね。
私への共感度で言えば、娘の方が遙かに高い気がする。
彼女は子どもを産んでいないが、それでも、共感度の高い人だ。
高すぎて心配になるくらい、気を配ってくれる。
これって、ジェンダーかな?
母と息子、という関係性にある他者との出会いを、今、日々、感じている。
子ども時代だけではなく、彼は,生まれてから今日に至るまで、「男」として社会化されてきている。
「男」たちと、「男」社会で、仕事をしてきている。
大人になっても、社会化は続く感じがする。
以前の入院は事故現場が長崎であったため、長崎の病院だったが、今回は、家から通える距離の総合病院である。コロナの影響もほとんどなくなり、面会も楽になった。
それで、改めて、息子という関係性の他者との出会いにいろいろ思うことが増えた。
50歳代前半の「おじさん」になっている息子との心理的距離は近くはないが、政治的な思想などは、そんなに違わない。
トランプのむちゃくちゃぶりや、参政党の移民排斥の言説など、彼も同じように批判的に見ているので、話していてもストレスは少ない。
さらに、3年前からのにわか障害者の生活を通して、街のつくりが、いかに健常者仕様であったかを痛感することが多いらしく、今の状況を、「学ぶ」機会として受け容れていることも、わたし的には賛同できる姿勢だ。
が、やっぱり、理解が難しいところもある。特に、彼は私の思いや状況については、表面的な理解しかしていないなと、よく思う。彼の父親もそうであったように、「女性」の立場には興味が薄く、私が機嫌良く見えていればそれでよし、とする無関心さではある。
男性にとっても、生きがたい社会であるので、それ以上に、自分を置いておいて気を配らねばならない存在は、できればいないに越したことはない。
子どもを産んだ「女性」にとっては、自分のこと以上に気を配り、安全を保ち、絶えず庇護しないといけない「子ども」という存在がデフォルトだった。
わかりやすく言えば、(わかりやすいのかな?)、自分の顔が痒くても子どもを両手で支えないといけない状況では掻いたりできない。
痛くても苦しくても、まずは「子ども」の安全確保だ。
自分のことは後回し、というのが常態だ。
息子はそういう経験は、おそらくしていないのだろう。
職種によってはあり得るが、「仕事」で自分以外の人に配慮するのと、「日常生活」で四六時中、自分以上に他者に配慮するのとは、やっぱり違う気がする。
日常生活では、インターバルはないからね。
私への共感度で言えば、娘の方が遙かに高い気がする。
彼女は子どもを産んでいないが、それでも、共感度の高い人だ。
高すぎて心配になるくらい、気を配ってくれる。
これって、ジェンダーかな?
母と息子、という関係性にある他者との出会いを、今、日々、感じている。
子ども時代だけではなく、彼は,生まれてから今日に至るまで、「男」として社会化されてきている。
「男」たちと、「男」社会で、仕事をしてきている。
大人になっても、社会化は続く感じがする。
ものを考えない人が増えているのか ― 2025/07/23 09:01
前のブログの続き。
ものを考えない人は昔からいたと思うが、
私が思う以上に、多いということなのか。
参政党という新興政党に賛意を表明する人たちは、
バカなのか、自己中なのか。
思想信条というものがなく、
目の前の現象に惑わされ、目前の利益に誘導されるだけの、
バカなのか。
インバウンドで日本にやって来る海外の人がマナーが悪い、とか、
日本の文化習慣を共有していない、とか、
そういう事象は確かに見える。
しかし、その人たちは、「旅の恥はかきすて」の人たちだ。
日本で働いて生活を成り立たせようとする外国人とは全く違うメンタリティの人たちだ。
日本で働いて生活する人たちは、日本の文化習慣になじむ努力をし、
不利な状況に置かれながらも懸命に生きている。
これらの全くタイプの異なる人たちを混同して、外国人の排斥運動が起こったりする。
そして、参政党の「日本人ファースト」は、日本で地道に生活をする、日本人の労働力人口の不足を補う貴重な労働力として働いている外国人を排斥し追放しようとする主張だ。
これに賛意を表明する、という人は、民主主義や人権思想を共有出来ない人たちなのだろう。
政治的な知識がない人たちが、ドッと参政党に流れたのだろう、という分析には同意できる。
これまで政治に興味がなかった人たちだそうだ。
間接民主制のこの国に住みながら、政治的な知識を持たずに来た人たちなのだ。
だから、わかりやすいフレーズに引っ張られる。
戦後の民主主義教育や人権教育、平和教育が行われている間、この人たちはどこにいたのだろう?
私はそれを、自己中とかバカとか、いささか下品な表現で言いたくなっている。
もう少し、賢くなろうよ、日本人よ。
インバウンドの外国人に業を煮やしているなら、インバウンド政策をどのように改善していき、どのように私たちの安全を守るのか、を考えないといけないし、訴えないといけない。
「旅の恥はかきすて」族にうんざりするからと言って、外国人労働者や日本で暮らそうとする移住者の人たちをごっちゃにして、邪悪な排斥運動に加担するのはやめよう。
ものを考えない人は昔からいたと思うが、
私が思う以上に、多いということなのか。
参政党という新興政党に賛意を表明する人たちは、
バカなのか、自己中なのか。
思想信条というものがなく、
目の前の現象に惑わされ、目前の利益に誘導されるだけの、
バカなのか。
インバウンドで日本にやって来る海外の人がマナーが悪い、とか、
日本の文化習慣を共有していない、とか、
そういう事象は確かに見える。
しかし、その人たちは、「旅の恥はかきすて」の人たちだ。
日本で働いて生活を成り立たせようとする外国人とは全く違うメンタリティの人たちだ。
日本で働いて生活する人たちは、日本の文化習慣になじむ努力をし、
不利な状況に置かれながらも懸命に生きている。
これらの全くタイプの異なる人たちを混同して、外国人の排斥運動が起こったりする。
そして、参政党の「日本人ファースト」は、日本で地道に生活をする、日本人の労働力人口の不足を補う貴重な労働力として働いている外国人を排斥し追放しようとする主張だ。
これに賛意を表明する、という人は、民主主義や人権思想を共有出来ない人たちなのだろう。
政治的な知識がない人たちが、ドッと参政党に流れたのだろう、という分析には同意できる。
これまで政治に興味がなかった人たちだそうだ。
間接民主制のこの国に住みながら、政治的な知識を持たずに来た人たちなのだ。
だから、わかりやすいフレーズに引っ張られる。
戦後の民主主義教育や人権教育、平和教育が行われている間、この人たちはどこにいたのだろう?
私はそれを、自己中とかバカとか、いささか下品な表現で言いたくなっている。
もう少し、賢くなろうよ、日本人よ。
インバウンドの外国人に業を煮やしているなら、インバウンド政策をどのように改善していき、どのように私たちの安全を守るのか、を考えないといけないし、訴えないといけない。
「旅の恥はかきすて」族にうんざりするからと言って、外国人労働者や日本で暮らそうとする移住者の人たちをごっちゃにして、邪悪な排斥運動に加担するのはやめよう。
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