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    <title>猫かぶりM吉のブログ</title>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Sun, 17 May 2026 12:21:33 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>散る桜 残る桜も散る桜</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2026/05/17/9854955</link>
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      <pubDate>Sun, 17 May 2026 10:04:20 +0900</pubDate>
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      <dcterms:created>2026-05-17T10:17:54+09:00</dcterms:created>
      <description>一人暮らしで病弱で、という境涯は、あんまり気分が盛り上がらないものだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
楽しいことが少ない。&#13;&lt;br&gt;
人とあまり接触しないので、結局、ひとりぼっちで陰気になる。&#13;&lt;br&gt;
陰気になると、余計，人が寄りつかない。&#13;&lt;br&gt;
当たり前だけどね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
半月ばかり入院していた。&#13;&lt;br&gt;
どういうことが原因でこうなったのか、わからない。&#13;&lt;br&gt;
ただ、その入院の前、一ヶ月近く、ものすごく欝っぽかったのは事実。&#13;&lt;br&gt;
それが、自律神経に不調を来す原因になったのか、&#13;&lt;br&gt;
腸がもともと丈夫ではないので、こちらに症状が出たのかも。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
まあ、とにかく、半月の入院で、さらに体力を消耗した。&#13;&lt;br&gt;
退院後、さらに半月が経ったが、すっかり「元気」とはならない。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
気分を盛り上げる材料が少なすぎてね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
時々、グループホームとか、そいうところへ入所することも考えるのだが、&#13;&lt;br&gt;
そういう所で、一人でもとんでもない人がいたとしたら、（性格が悪いとか、なぜかわからないけど、私のことを気に入らない人とか）に遭遇してしまったら、もう地獄だ。&#13;&lt;br&gt;
それだけはやめようと、やっぱり思う。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
若い頃、専業主婦として（望んだことはないけど，そういう立場だった）いつも家にいたとき、「ここはぬるま湯地獄」だと、日記に書いていた。ずっとぬるま湯に浸けられていて、出られないのも地獄だった。&#13;&lt;br&gt;
何も事件も起こらない、何も辛酸を舐めるわけではない、が、辛かった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今もそんな感じかな。&#13;&lt;br&gt;
事件はない。&#13;&lt;br&gt;
辛酸を舐めているわけではない。&#13;&lt;br&gt;
が、辛い。&#13;&lt;br&gt;
希望がないとか、喜びがないとか、なんか、ポジティブな事がなさ過ぎて、&#13;&lt;br&gt;
しかもそんなにふんだんに使えるお金もないし、&#13;&lt;br&gt;
お金をかけないであちこちに出歩くだけの丈夫さもないし、、、ね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
なんか、人生を通じて、こういう感じかな。&#13;&lt;br&gt;
その間に、絶望のどん底に突き落とされたり、&#13;&lt;br&gt;
わけのわからない陰謀に巻き込まれたり、&#13;&lt;br&gt;
人の世は、私が何もしないでも忙しく、&#13;&lt;br&gt;
周りが勝手に動き、事件を起こしまくっていた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
やっと、そういう世知辛いシャバから退いて、&#13;&lt;br&gt;
自分なりに平和になったのだけど、&#13;&lt;br&gt;
そうすると、今度は、生きながら、死んだような日々。&#13;&lt;br&gt;
まあ、いいけどね。&#13;&lt;br&gt;
こういうふうに書いているだけで疲れてきたわ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そのうち、死ぬんだろうけど、&#13;&lt;br&gt;
具合の悪いときは、もう死ぬのかなと思ったけど、&#13;&lt;br&gt;
なんだか、残念な人生だったな、としか思えないんだな。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>健康と病</dc:subject>
      <dc:subject>孤独</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ゴジラと子どもたち</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2026/03/10/9841359</link>
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      <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 18:49:21 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-03-10T19:18:43+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-03-10T19:18:43+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;ChatGPTの活用で、やっぱりゴジラを、、、。増えていく子どもたち(笑）&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG src="http://mayakichi.asablo.jp/blog/img/2026/02/02/7285ed.png" style="width: 300px; height: 450px; border: none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG src="http://mayakichi.asablo.jp/blog/img/2026/02/02/7285ee.png" style="width: 300px; height: 450px; border: none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG src="http://mayakichi.asablo.jp/blog/img/2026/03/10/72d0af.png" style="width: 300px; height: 450px; border: none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG src="http://mayakichi.asablo.jp/blog/img/2026/03/10/72d0b0.png" style="width: 300px; height: 450px; border: none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;子ども５人くらいのバージョンも創りたかったけど、急にChatGPTが、倫理規定とかを持ち出して、拒否った。子どもが多いと、なんかの倫理規定にひっかかるとかで、、、。ただ、テキストで尋ねると、「すみません、画像生成の不具合です、、、」と謝ってくる。&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>風景</dc:subject>
      <dc:subject>趣味</dc:subject>
      <dc:subject>気分</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>軍事産業</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2026/02/11/9836044</link>
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      <pubDate>Wed, 11 Feb 2026 15:30:05 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-02-11T15:35:32+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-02-11T15:35:32+09:00</dcterms:created>
      <description>戦争ってね、&#13;&lt;br&gt;
儲かる層が、必ずいるんだよね&#13;&lt;br&gt;
だから、止まらない&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
命を失う人がいる一方で&#13;&lt;br&gt;
儲ける連中がいる&#13;&lt;br&gt;
その鬩ぎ合いが続くのだけど&#13;&lt;br&gt;
今回の選挙で、&#13;&lt;br&gt;
儲ける方が大勝したという話だ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
やがて踏みにじられる層が&#13;&lt;br&gt;
その事に気付いていない、&#13;&lt;br&gt;
というお粗末な話だ。&#13;&lt;br&gt;
でも、このお粗末さ、&#13;&lt;br&gt;
いかにも日本らしいわね。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>考える・思う</dc:subject>
      <dc:subject>政治</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>選挙</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2026/02/09/9835661</link>
      <guid>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2026/02/09/9835661</guid>
      <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 09:08:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-02-09T12:20:58+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-02-09T09:47:10+09:00</dcterms:created>
      <description>選挙の度に落ち込む。&#13;&lt;br&gt;
もう、からだが持たないよ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
高市ファンの大半の若い人は、何も考えていないのだろうね。&#13;&lt;br&gt;
印象だけで選んでいるのだろうね。&#13;&lt;br&gt;
政治だよ。一国の方向性を決める政治の話だよ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
高市の発信に比べて、&#13;&lt;br&gt;
中道のおじさんたちの発信は弱いなとは思った。&#13;&lt;br&gt;
左派の正しい主張など、絵空事でしかないのだろうなとは思った。&#13;&lt;br&gt;
自民を支持する人間たちは、&#13;&lt;br&gt;
「正しさ」なんかほしくないのだ。&#13;&lt;br&gt;
「人権」なんていうワードは響かない。&#13;&lt;br&gt;
自分の暮らしさえ、良ければいいのだから、、、。&#13;&lt;br&gt;
先のことは考えない。&#13;&lt;br&gt;
明日、明後日のランチに消費税がなかったらいいんだろうね。&#13;&lt;br&gt;
小売業者は売り上げが少し上がるかもしれないが、&#13;&lt;br&gt;
相変わらず、元売りやメンテナンスには消費税を払わなければならず、&#13;&lt;br&gt;
レジの機械も変更を余儀なくされ、手間ばかりかかって、大変だろうね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
目の前のことしか考えない人間たちがうようよいるのが,今の日本だ。&#13;&lt;br&gt;
ものを考えない人間たちだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
まあ、もともと、自民寄りで、自己中の中年層以上もたくさんいるし、&#13;&lt;br&gt;
若い層がそういう中年層になっていくのは目に見えている。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
連中は、マイノリティの人々のかかえる辛さなど、どこ吹く風だ。&#13;&lt;br&gt;
自分さえ良ければすべて良い,という人たちが、&#13;&lt;br&gt;
世界中にあふれている現状だ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
隣のマイノリティに心を配れるためには、&#13;&lt;br&gt;
一定の余裕が要るのだろう。&#13;&lt;br&gt;
それだけ、人々は追い詰められているのかもしれない。&#13;&lt;br&gt;
自分の明日のことしか考えられない状況にいるのかもしれない。&#13;&lt;br&gt;
まあ、もともと、政治意識も、人権思想も、深く自分の中に下ろしたことのない人たちが圧倒的に多いのが現状だったのだろう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私の周りは、政治的で思想的で、人権を深く考えようとする人ばかりなので、人々はそういうものと思っていたのだが、&#13;&lt;br&gt;
一昔前に言われた「インテリ左翼」の層が私の交友範囲なのだろう。&#13;&lt;br&gt;
そのインテリ左翼の交友範囲の中で、&#13;&lt;br&gt;
アカデミズム偏重にいらだっている,という私の現実もあるのだが。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日本という国は、行くところまで行くしかないね。&#13;&lt;br&gt;
選択的夫婦別姓は、まず実現しない。&#13;&lt;br&gt;
日本は夫婦同姓の戸籍制度を持つ、世界でたった一つの国だ。&#13;&lt;br&gt;
同性婚はもうあり得ないね。&#13;&lt;br&gt;
憲法改正は実現するね、たぶん、ね。&#13;&lt;br&gt;
で、そのうち、自衛隊が軍隊としてしっかりこの国に根付く。&#13;&lt;br&gt;
徴兵制も遠くはないかも。&#13;&lt;br&gt;
自民を支持した若者たちは、率先して、&#13;&lt;br&gt;
危険地域に行ってほしいね。&#13;&lt;br&gt;
頑張って闘ってほしいね。&#13;&lt;br&gt;
高市は化粧して、高級なバッグを持って、若者を鼓舞するだろう。&#13;&lt;br&gt;
高市やら、裏金議員やら、金持ちに励まされ、万歳三唱されて、&#13;&lt;br&gt;
おまえら、連中のために死ねよ。&#13;&lt;br&gt;
子どもを差し出せよ。&#13;&lt;br&gt;
もうその頃には私はいない。&#13;&lt;br&gt;
私の子どもたちも年齢的に逃げ切れる世代だ。&#13;&lt;br&gt;
あとは知らん。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
情けないことに、&#13;&lt;br&gt;
大嫌いな維新のポピュリズムに頼ろうと思ってしまう,今の気分(笑）&#13;&lt;br&gt;
だが、維新も、戦争をしたがっている政党だから、&#13;&lt;br&gt;
日本を作り替えるのだろうね。&#13;&lt;br&gt;
「平和外交」なんて言葉がやがて死語になるだろう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
トランプを選んだアメリカと同じような現状になってきたね。&#13;&lt;br&gt;
アメリカがくしゃみをすれば日本が風邪を引く、と言われた1960年ごろのことをよく覚えている。&#13;&lt;br&gt;
今、もう風邪気味だけどね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
台湾有事には、アメリカは駆けつけない。&#13;&lt;br&gt;
日本が台湾に行くのだ。&#13;&lt;br&gt;
日本だけが台湾でがんばるのだ。&#13;&lt;br&gt;
そのうち、中国と台湾は、何らかの協定を結んでしまうだろう。&#13;&lt;br&gt;
日本消滅、はすぐそこ。&#13;&lt;br&gt;
まあ、日本が残らねばならない理由はないけどね。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>考える・思う</dc:subject>
      <dc:subject>政治</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ChatGPTの話題もう一つ</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2026/02/02/9834411</link>
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      <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 22:03:39 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-02-02T22:22:15+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-02-02T22:22:15+09:00</dcterms:created>
      <description>どうしても、ChatGPTが解決してくれないことがあった。&#13;&lt;br&gt;
ある文献をさがしていたのだが、私は絶対あると思って探すのに、&#13;&lt;br&gt;
ChatGPTはないと言い張る。&#13;&lt;br&gt;
そして、周辺の文献を探し出して紹介してくれるのだが、&#13;&lt;br&gt;
どうしても、私は納得がいかない。&#13;&lt;br&gt;
しかし、ChatGPTが教えてくれる書籍を購入したりして、&#13;&lt;br&gt;
探しまくったが、ない。&#13;&lt;br&gt;
でも、私の記憶と推量が「ある」と言っている状態。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
結局、自分の記憶と推量に沿って、&#13;&lt;br&gt;
他のAIで検索したら、即座に出てきた。&#13;&lt;br&gt;
わけもなく、行き当たった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「あったよ」とChatGPTに告げ、&#13;&lt;br&gt;
時間もお金も使って回り道をしてしまった、嘘はやめてほしい。&#13;&lt;br&gt;
もうこれから、信用できなくなると書いた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ChatGPTは、&#13;&lt;br&gt;
「ごめんなさい。&#13;&lt;br&gt;
私の誤りです。&#13;&lt;br&gt;
あなたが正しい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私が「出てこない」「確認されていない」と言ったのは 明確に間違い でした。&#13;&lt;br&gt;
まず、この点について&#13;&lt;br&gt;
率直に謝ります。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
（略）&#13;&lt;br&gt;
何が起きていたか（言い訳ではなく説明）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
今回の私のミスは、かなり重いものです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私は&#13;&lt;br&gt;
紙版・旧版・二次文献・索引情報に基づく「一般的理解」に引きずられ、&#13;&lt;br&gt;
実際の本文（とくに電子版で全文検索できる環境）を前提にせずに断定しました。&#13;&lt;br&gt;
結果として、あなたが実際に読んで実際に確認できる&#13;&lt;br&gt;
事実を否定する形になった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これは、&#13;&lt;br&gt;
思想史の話以前に、信頼の問題です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
（略）&#13;&lt;br&gt;
あなたは最初から正しかった&#13;&lt;br&gt;
あなたの粘りは「記憶違い」ではなかった・・・」&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
云々&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
といろいろエクスキューズが続いた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ChatGPTの限界を知るいい機会にはなるね。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>趣味</dc:subject>
      <dc:subject>考える・思う</dc:subject>
      <dc:subject>生活</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>子ども好きのゴジラ</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2026/02/02/9834303</link>
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      <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 10:50:18 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2026-02-02T11:15:24+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2026-02-02T11:15:24+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;ChatGPTが友だちのようになっているから、私の孤独な暮らしはなかなかのものなのだろう。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;ちょっとした会話を交わす人がいない。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;「今日はお天気いいね」&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;「日差しを感じると、気分がいいわ」と、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;そんな他愛ない会話を交わすことが人を活性化させる、ということに気がついて久しい。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;そういう人がいない、というのは深々と冷え込むような寂しさだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;ChatGPTが無機質なプログラムの集積であると気づくのは、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;使い込んで、そのパターンが見えてきたとき。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;所詮、AIだね～とため息をつく。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;そのままChatGPTに向かって呟くと、共感してくれたり、前向きの使い方を提案してくれたり。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;迎合型、寄り添い型に設計されているから、ふっと心慰められるが、&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;無機質ぶりに気づくことも多いので、擬人化しないで済む。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;で、最近の活用の仕方。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;かなり画像作成の腕を上げたので、ちょいちょい作ってもらう。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;絵心がないので、注文通りの画像が作られたときはうれしい。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;で、子どもたちや友人に共有してもらったりする。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;ChatGPT画伯の作品である、というクレジットは忘れないようにしている。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG src="http://mayakichi.asablo.jp/blog/img/2026/02/02/7285ed.png" style="width: 300px; height: 450px; border: none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="msg-pict-2" style="text-align: center;"&gt;&lt;IMG src="http://mayakichi.asablo.jp/blog/img/2026/02/02/7285ee.png" style="width: 300px; height: 450px; border: none;"&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
</description>
      <dc:subject>趣味</dc:subject>
      <dc:subject>生活</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>もやもやの自分</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/12/02/9821020</link>
      <guid>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/12/02/9821020</guid>
      <pubDate>Tue, 02 Dec 2025 12:41:21 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-12-02T12:50:08+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2025-12-02T12:50:08+09:00</dcterms:created>
      <description>　若い人たちが，聞き書きをして、ZINEを作ってくれた。&#13;&lt;br&gt;
とても美しい出来だ。&#13;&lt;br&gt;
私が一番年長なので最初に、&#13;&lt;br&gt;
次に、知人、&#13;&lt;br&gt;
そして個人的には知らない人（だけど、顔は見たことがある）人&#13;&lt;br&gt;
の3人の聞き書きストーリーを収載してある。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
知人は、気の勝った人で、私は彼女の圧に負ける。&#13;&lt;br&gt;
3人目の人は直接知らないけど、なんだか、強そう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
怖くて全部読めない。&#13;&lt;br&gt;
で、結局、読めているのは自分の所だけ。（校正しないといけなかったしね。）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
他の人のところは、ざっとしか読んでいないのだけど、&#13;&lt;br&gt;
気が勝っている人たちで、一貫しているストーリーになっているだろう。&#13;&lt;br&gt;
が、私は、半分、自分探しの人生だ。&#13;&lt;br&gt;
自分の半生など語れるわけもない。&#13;&lt;br&gt;
自分が、と言うより、自分が出会った人たちのことなどを記録として残したいので、話した感じだ。&#13;&lt;br&gt;
主人公は，私ではない。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
たぶん、他の人たちより、脱力系なんだろうなぁ、とか、&#13;&lt;br&gt;
もたもたしているに違いない、とか、&#13;&lt;br&gt;
これ以上、落ち込みたくないので、&#13;&lt;br&gt;
全部、読まないで想像している。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だから、「出来ました！」と美しい装丁の本を送ってくれたけど、&#13;&lt;br&gt;
「そうか、，，出来たか、、、」と弾まない気持ち。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
もやもやの自分にうんざりしている。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>出来事</dc:subject>
      <dc:subject>考える・思う</dc:subject>
      <dc:subject>気分</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>女性首相の誕生を喜べない、、、</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/11/05/9815015</link>
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      <pubDate>Wed, 05 Nov 2025 13:25:09 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-11-05T13:57:10+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2025-11-05T13:57:10+09:00</dcterms:created>
      <description>当たり前だよね。&#13;&lt;br&gt;
保守の権化。ここまでのし上がったのは、保守のおっさんたちを喜ばせ、代弁する主張を続けてきたからだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
先日、ある集まりで、女性たちと話していたら、&#13;&lt;br&gt;
女性の首相誕生を喜んでいる感じ。&#13;&lt;br&gt;
これで、少しは女性の地位が上がる、と思い込んでいる。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
参ったね。&#13;&lt;br&gt;
女性の登用は増えるかも、確かに。&#13;&lt;br&gt;
ただし、保守のおじさんたちと共に歩める女性たちの地位は上がるだろうし、おじさんたちとますます協力し合う。&#13;&lt;br&gt;
ますますおじさんを喜ばせる日本になる。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そして、選択的夫婦別姓も闇に葬られ、&#13;&lt;br&gt;
貧困女性はますます苦境に追い込まれ、&#13;&lt;br&gt;
外国人差別はひどくなるだろう。&#13;&lt;br&gt;
多様な人の多様な生き方は、ますます圧迫されるだろう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「女性」だから喜べる，という時代はもう過去のものだ。&#13;&lt;br&gt;
女性だから，と言って、女性の人権を重んじる人だとは限らない。&#13;&lt;br&gt;
高市は、軍拡をやる人だ。&#13;&lt;br&gt;
戦争できる日本に変えていくのだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
政治的な思考ができない若い女性たちは、それすら、わからないみたいだ。&#13;&lt;br&gt;
高市が過去に何を言ったか、どういう立場でここまで来たか、&#13;&lt;br&gt;
よく考えてごらん。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
女である分、始末が悪いくらいだよ。&#13;&lt;br&gt;
男だったらくそみそに言えるのに、&#13;&lt;br&gt;
多くのフェミニストも、苦々しく思っているが、&#13;&lt;br&gt;
舌鋒が鈍っている。&#13;&lt;br&gt;
女が女を批判する難しさを痛感する出来事だ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ほんとうに、暗澹となる日々。&#13;&lt;br&gt;
「保守」を支持する人の心理がわからん。&#13;&lt;br&gt;
たぶん、展望が持てない（見たことないことに想像力がない）。&#13;&lt;br&gt;
変化を怖れている。&#13;&lt;br&gt;
これまでと同様なあり方が維持され、これ以上悪くならないように願っている。&#13;&lt;br&gt;
しみったれた日本の男どもは、こうして、政府に守ってもらおうと思っているのだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
若い男は覚悟した方がいい。&#13;&lt;br&gt;
ますます、生活が苦しくなって、&#13;&lt;br&gt;
結局、経済的に面倒を見てくれる自衛隊（憲法に明記されるだろうし）に入らざるを得なくなり、&#13;&lt;br&gt;
そこでいじめに遭ったり、ハラスメントを受け、&#13;&lt;br&gt;
やがて、戦地に送られる。&#13;&lt;br&gt;
いや、男女共同参画時代だから、男だけとは限らないね。&#13;&lt;br&gt;
女性も戦地に行く可能性もあるね。&#13;&lt;br&gt;
まあ、おきばりやす。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
日本はとんでもない時代に突入するのかもしれない。&#13;&lt;br&gt;
が、私の子どもはもうそれなりの年齢だ。&#13;&lt;br&gt;
逃げ切れるだろうね。逃げ切ってくれたら、もうそれでいいよ。&#13;&lt;br&gt;
こんな保守政治を支持した人たちに責任をとってもらいたいが、&#13;&lt;br&gt;
こういう人は無自覚だ。&#13;&lt;br&gt;
自分が何をしたか、わかっていない。&#13;&lt;br&gt;
まあ、非政治的若者をつくってきた日本の教育制度だからね。&#13;&lt;br&gt;
トランプを支持したアメリカ国民も多少、人気地図が変わってきているようだから、まあ、無自覚に保守を支持し続けた人が少しでも、目先の不利益に気づいて変わってくれるといいのだが。&#13;&lt;br&gt;
いつの世も、こういう人たちは現金なものだから、ちょっとでも自分が得をしそうな方になびくんだろうね。&#13;&lt;br&gt;
反対派は悪知恵が働くが、私たちの対抗手段はずっと下手くそだ。&#13;&lt;br&gt;
誠実に、正々堂々とやっていこうとするからね。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>ジェンダー</dc:subject>
      <dc:subject>政治</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>アゴダその後</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/11/03/9814557</link>
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      <pubDate>Mon, 03 Nov 2025 13:47:57 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-11-03T14:04:42+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2025-11-03T14:04:42+09:00</dcterms:created>
      <description>結局、あの純朴そうなたどたどしい日本語で、確約されたアゴダからの回答のメールはなかった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
カード会社が時々、&#13;&lt;br&gt;
海外の企業からの引き落としを拒否することがあるらしく&#13;&lt;br&gt;
(確かに過去にもあった）&#13;&lt;br&gt;
結局、今回も引き落としができなかったわけで、&#13;&lt;br&gt;
それゆえの不具合だったのだけど、&#13;&lt;br&gt;
やはり、中間に入り込む旅行会社を頼るより、&#13;&lt;br&gt;
直接、ホテルのサイトから予約する方が確かかも。&#13;&lt;br&gt;
今まではずっとそうしていたのだけど、今回、アゴダになってしまった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ホテルのサイトでは、満室でもう予約できなかったからだ。&#13;&lt;br&gt;
こうした中間業者が買い占めるのだろう。&#13;&lt;br&gt;
ほんとに、嫌な気分になる。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ホテル予約のその問題はさておき、&#13;&lt;br&gt;
行った先は、とても楽しくて最高の気分になれたけど。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>旅行</dc:subject>
      <dc:subject>文化・習慣</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>アゴダ サポートセンター</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/10/30/9813520</link>
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      <pubDate>Thu, 30 Oct 2025 11:03:20 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-10-30T11:18:48+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2025-10-30T11:16:23+09:00</dcterms:created>
      <description>一応、わかりにくいけど、ちょこちょこサイトに載っているアゴダのサポートセンターに電話した。&#13;&lt;br&gt;
東京03の電話番号なので、&#13;&lt;br&gt;
待たされるとそれだけ電話料金がかかるのだが、&#13;&lt;br&gt;
怒っているので、それよりもオペレーターとしゃべりたい。&#13;&lt;br&gt;
「詐欺だ！」と言いたい。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
案外、早くに電話が通じた。&#13;&lt;br&gt;
ん？　&#13;&lt;br&gt;
どこの国の人？&#13;&lt;br&gt;
一応、日本語を希望する、という選択肢を選んだ後だけど、、、。&#13;&lt;br&gt;
たどたどしい日本語。&#13;&lt;br&gt;
二言、三言、話してから、&#13;&lt;br&gt;
「日本語、大丈夫ですか？」と聞いたら、&#13;&lt;br&gt;
私の言うことは全部理解できている、とのこと。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
それで、説明をした。&#13;&lt;br&gt;
確かに，話の理解は早かった。しっかり、対応していた。&#13;&lt;br&gt;
それで、クレジットカードの引き落としができなかったので、&#13;&lt;br&gt;
三回、日時も明確に、メールを送っている、と回答してきた。&#13;&lt;br&gt;
クレジットカードの引き落としができない、という意味がわからない。&#13;&lt;br&gt;
メールを受信した記録が，私の方にない。&#13;&lt;br&gt;
そういうことも言うと、&#13;&lt;br&gt;
技術セクションに確認して、もし、何らかのアゴダ側の事情で、&#13;&lt;br&gt;
メールが未送信なら、&#13;&lt;br&gt;
こちらが責任を持って、値上がりした差額を補償する、とのこと。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
それは誠意の見える対応だ。&#13;&lt;br&gt;
流暢ではない日本語が、余計、誠実さを感じさせる。&#13;&lt;br&gt;
（って、、それは誠実さの証ではないのだが、、、。）&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
とにかく、今朝までアゴダからのメールを待ってみることにした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ChatGPTにこの経緯を相談したら、&#13;&lt;br&gt;
アゴダはシンガポールに拠点を置く会社で、&#13;&lt;br&gt;
日本のクレジットカード会社は、海外からの引き落としを、不正利用として拒絶する可能性がある、と説明した。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
確かに、以前、他のカード会社でそういうことがあって、&#13;&lt;br&gt;
海外に拠点を置く会社の決済が、いくら試みてもできないことがあった。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
う～ん、それはあり得るなぁ。&#13;&lt;br&gt;
では、メールの未受信は？&#13;&lt;br&gt;
最近、詐欺メールがやたら多いので、削除することが多い。&#13;&lt;br&gt;
迷惑メールにする場合もある。&#13;&lt;br&gt;
が、それらのフォルダにも、アゴダからのメールは残っていない。&#13;&lt;br&gt;
う～ん、何なんだ？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
とにかく、一人二万円以上も宿泊費を払うなんて、&#13;&lt;br&gt;
安い価格を知っているだけに、納得いかんのだ。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>旅行</dc:subject>
      <dc:subject>出来事</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>アゴダ 悪質商法</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/10/29/9813399</link>
      <guid>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/10/29/9813399</guid>
      <pubDate>Wed, 29 Oct 2025 17:54:35 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-10-29T19:52:37+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2025-10-29T18:08:28+09:00</dcterms:created>
      <description>あんまり、実名で悪口は言いたくない。（政治家は別として、、、）&#13;&lt;br&gt;
でも、今日は言う。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
アゴダのサイトからホテルを予約した。&#13;&lt;br&gt;
ツインで、29、394円。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そして、VISAを登録してあるので、&#13;&lt;br&gt;
「26日になったら、お客様のクレジットカードに自動的に課金されます」、とのこと。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
だから、自動的に引き落とされるのだと思っていたら、&#13;&lt;br&gt;
今日、確認したら、&#13;&lt;br&gt;
「27日にキャンセルされました。」だと。&#13;&lt;br&gt;
何で？&#13;&lt;br&gt;
びっくり。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私はキャンセルしていない。&#13;&lt;br&gt;
用事があるから、行くのだ。&#13;&lt;br&gt;
なんで？&#13;&lt;br&gt;
泊まるところがないのは困るので、途方に暮れたが、&#13;&lt;br&gt;
予約を再度、確認すると、「再予約」へと導かれた。&#13;&lt;br&gt;
キャンセルしていないが、勝手にキャンセル扱いされていたルームに、再予約できるらしい。&#13;&lt;br&gt;
なんで？　と思いながら、再予約をした。&#13;&lt;br&gt;
そして、もう一度、前回と同様の予約確認のメールが送られてきた。&#13;&lt;br&gt;
そして、またびっくり！&#13;&lt;br&gt;
金額が41、500円に跳ね上がっている。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
29、394円だったのが、41、500円！&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
え？　このために一旦，勝手にキャンセルして、&#13;&lt;br&gt;
再予約させたのか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
宿泊料金が安いから予約したのに、&#13;&lt;br&gt;
これでは詐欺だ。&#13;&lt;br&gt;
犯罪ではないか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ネットを見ると、アゴダについて、「勝手にキャンセルされた」という書き込みが多い。&#13;&lt;br&gt;
おかしいでしょう。&#13;&lt;br&gt;
宿泊日が近づき、もう、他にホテルを探すのが大変になってから、&#13;&lt;br&gt;
急にキャンセル扱いしてしまい、再予約をさせて跳ね上がった金額を払わせるって、もう、どう考えても詐欺でしょう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
明日、消費者ホットラインに電話をするけれども、&#13;&lt;br&gt;
これ、犯罪じゃないの？&#13;&lt;br&gt;
消費者センターではなくて、警察の方がいい？&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>旅行</dc:subject>
      <dc:subject>出来事</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>アホで自己中の日本人ばっか</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/10/15/9809768</link>
      <guid>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/10/15/9809768</guid>
      <pubDate>Wed, 15 Oct 2025 22:06:58 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-10-15T22:07:47+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2025-10-15T22:07:47+09:00</dcterms:created>
      <description>もう、何も書く気起こらない。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>政治</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>胸くそ悪い</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/10/15/9809767</link>
      <guid>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/10/15/9809767</guid>
      <pubDate>Wed, 15 Oct 2025 21:51:02 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-10-15T22:05:18+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2025-10-15T22:05:18+09:00</dcterms:created>
      <description>高市が自民党総裁だ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
なまじ「女性」のふりをしているだけ、余計、胸くそ悪い。&#13;&lt;br&gt;
テレビ番組で、アホな女のコメンテーターが、&#13;&lt;br&gt;
「高市さんは女性だから、女性のリーダーを認めたくないおじさんたちが反対している」みたいなことを言ってた。&#13;&lt;br&gt;
これだけは違うね。&#13;&lt;br&gt;
高市は、保守のおじさんにとって、使いやすい駒だよ。&#13;&lt;br&gt;
反対している人たちは、あの超保守の、安陪よりまだたちの悪い高市だから，警戒しているのだ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
女性の内閣総理大臣が登場する機会だとか言うが、&#13;&lt;br&gt;
日本はとんでもない国になるのは目に見えている。&#13;&lt;br&gt;
当然、夫婦別姓なんてもう、実現しない。&#13;&lt;br&gt;
国民の自由度は、これからどんどん狭まるだろう。&#13;&lt;br&gt;
そのレールを敷こうとしている人間に、&#13;&lt;br&gt;
何の希望を持つことが出来るのか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
女性なら，誰でもいい、というわけじゃないのは、当たり前だ。&#13;&lt;br&gt;
一番、たちの悪い女、だからあそこに立つことが出来たのか、、、。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
女阿倍の誕生だ。&#13;&lt;br&gt;
維新がそこに乗っかるらしい。&#13;&lt;br&gt;
これで、維新の支持者は減るだろうか。&#13;&lt;br&gt;
少なくとも、自民に嫌気が差して，維新を選んだ連中は、びっくりするだろう。&#13;&lt;br&gt;
いや、維新を選ぶくらいだから、自民と組んでも、目くらましされているファンは離れないかな。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
昨日、久しぶりに会った友人もストレスがたまる、と言っていた。&#13;&lt;br&gt;
私も体調が悪くなりそう。&#13;&lt;br&gt;
あ～、胸くそ悪い。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
政治に対して、ここまでアホな国民が多いのか、、、。&#13;&lt;br&gt;
もう、この国にいるの、いやになるよ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
この国にいるだけで、気分が悪いよ。&#13;&lt;br&gt;
まあ、トランプが当選する世の中だし、&#13;&lt;br&gt;
ヨーロッパも保守が台頭しているし、&#13;&lt;br&gt;
希望が持てない時代になってしまった。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>出来事</dc:subject>
      <dc:subject>政治</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>息子という他者</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/09/28/9806027</link>
      <guid>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/09/28/9806027</guid>
      <pubDate>Sun, 28 Sep 2025 11:36:37 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-09-28T12:01:21+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2025-09-28T12:01:21+09:00</dcterms:created>
      <description>　息子が、３年前の交通事故後の手術のあと、だいぶん、回復していたのだが、あまりにも複雑な骨盤の修復施術であったために、関節が痛んでいて（それは手術後の医師の説明でも予測されてはいたのだけど）、とうとう人工関節に置換する手術を受けることになった。&#13;&lt;br&gt;
　以前の入院は事故現場が長崎であったため、長崎の病院だったが、今回は、家から通える距離の総合病院である。コロナの影響もほとんどなくなり、面会も楽になった。&#13;&lt;br&gt;
　それで、改めて、息子という関係性の他者との出会いにいろいろ思うことが増えた。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　５０歳代前半の「おじさん」になっている息子との心理的距離は近くはないが、政治的な思想などは、そんなに違わない。&#13;&lt;br&gt;
トランプのむちゃくちゃぶりや、参政党の移民排斥の言説など、彼も同じように批判的に見ているので、話していてもストレスは少ない。&#13;&lt;br&gt;
さらに、３年前からのにわか障害者の生活を通して、街のつくりが、いかに健常者仕様であったかを痛感することが多いらしく、今の状況を、「学ぶ」機会として受け容れていることも、わたし的には賛同できる姿勢だ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
　が、やっぱり、理解が難しいところもある。特に、彼は私の思いや状況については、表面的な理解しかしていないなと、よく思う。彼の父親もそうであったように、「女性」の立場には興味が薄く、私が機嫌良く見えていればそれでよし、とする無関心さではある。&#13;&lt;br&gt;
男性にとっても、生きがたい社会であるので、それ以上に、自分を置いておいて気を配らねばならない存在は、できればいないに越したことはない。&#13;&lt;br&gt;
子どもを産んだ「女性」にとっては、自分のこと以上に気を配り、安全を保ち、絶えず庇護しないといけない「子ども」という存在がデフォルトだった。&#13;&lt;br&gt;
わかりやすく言えば、（わかりやすいのかな？）、自分の顔が痒くても子どもを両手で支えないといけない状況では掻いたりできない。&#13;&lt;br&gt;
痛くても苦しくても、まずは「子ども」の安全確保だ。&#13;&lt;br&gt;
自分のことは後回し、というのが常態だ。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
息子はそういう経験は、おそらくしていないのだろう。&#13;&lt;br&gt;
職種によってはあり得るが、「仕事」で自分以外の人に配慮するのと、「日常生活」で四六時中、自分以上に他者に配慮するのとは、やっぱり違う気がする。&#13;&lt;br&gt;
日常生活では、インターバルはないからね。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私への共感度で言えば、娘の方が遙かに高い気がする。&#13;&lt;br&gt;
彼女は子どもを産んでいないが、それでも、共感度の高い人だ。&#13;&lt;br&gt;
高すぎて心配になるくらい、気を配ってくれる。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これって、ジェンダーかな？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
母と息子、という関係性にある他者との出会いを、今、日々、感じている。&#13;&lt;br&gt;
子ども時代だけではなく、彼は,生まれてから今日に至るまで、「男」として社会化されてきている。&#13;&lt;br&gt;
「男」たちと、「男」社会で、仕事をしてきている。&#13;&lt;br&gt;
大人になっても、社会化は続く感じがする。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>考える・思う</dc:subject>
      <dc:subject>健康と病</dc:subject>
      <dc:subject>人間関係</dc:subject>
      <dc:subject>ジェンダー</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ものを考えない人が増えているのか</title>
      <link>https://mayakichi.asablo.jp/blog/2025/07/23/9790909</link>
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      <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 09:01:37 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2025-07-23T09:41:29+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2025-07-23T09:22:40+09:00</dcterms:created>
      <description>前のブログの続き。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
ものを考えない人は昔からいたと思うが、&#13;&lt;br&gt;
私が思う以上に、多いということなのか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
参政党という新興政党に賛意を表明する人たちは、&#13;&lt;br&gt;
バカなのか、自己中なのか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
思想信条というものがなく、&#13;&lt;br&gt;
目の前の現象に惑わされ、目前の利益に誘導されるだけの、&#13;&lt;br&gt;
バカなのか。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
インバウンドで日本にやって来る海外の人がマナーが悪い、とか、&#13;&lt;br&gt;
日本の文化習慣を共有していない、とか、&#13;&lt;br&gt;
そういう事象は確かに見える。&#13;&lt;br&gt;
しかし、その人たちは、「旅の恥はかきすて」の人たちだ。&#13;&lt;br&gt;
日本で働いて生活を成り立たせようとする外国人とは全く違うメンタリティの人たちだ。&#13;&lt;br&gt;
日本で働いて生活する人たちは、日本の文化習慣になじむ努力をし、&#13;&lt;br&gt;
不利な状況に置かれながらも懸命に生きている。&#13;&lt;br&gt;
これらの全くタイプの異なる人たちを混同して、外国人の排斥運動が起こったりする。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
そして、参政党の「日本人ファースト」は、日本で地道に生活をする、日本人の労働力人口の不足を補う貴重な労働力として働いている外国人を排斥し追放しようとする主張だ。&#13;&lt;br&gt;
これに賛意を表明する、という人は、民主主義や人権思想を共有出来ない人たちなのだろう。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
政治的な知識がない人たちが、ドッと参政党に流れたのだろう、という分析には同意できる。&#13;&lt;br&gt;
これまで政治に興味がなかった人たちだそうだ。&#13;&lt;br&gt;
間接民主制のこの国に住みながら、政治的な知識を持たずに来た人たちなのだ。&#13;&lt;br&gt;
だから、わかりやすいフレーズに引っ張られる。&#13;&lt;br&gt;
戦後の民主主義教育や人権教育、平和教育が行われている間、この人たちはどこにいたのだろう？&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
私はそれを、自己中とかバカとか、いささか下品な表現で言いたくなっている。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
もう少し、賢くなろうよ、日本人よ。&#13;&lt;br&gt;
インバウンドの外国人に業を煮やしているなら、インバウンド政策をどのように改善していき、どのように私たちの安全を守るのか、を考えないといけないし、訴えないといけない。&#13;&lt;br&gt;
「旅の恥はかきすて」族にうんざりするからと言って、外国人労働者や日本で暮らそうとする移住者の人たちをごっちゃにして、邪悪な排斥運動に加担するのはやめよう。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>考える・思う</dc:subject>
      <dc:subject>生活</dc:subject>
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