もやもやの自分2025/12/02 12:41

 若い人たちが,聞き書きをして、ZINEを作ってくれた。
とても美しい出来だ。
私が一番年長なので最初に、
次に、知人、
そして個人的には知らない人(だけど、顔は見たことがある)人
の3人の聞き書きストーリーを収載してある。

知人は、気の勝った人で、私は彼女の圧に負ける。
3人目の人は直接知らないけど、なんだか、強そう。

怖くて全部読めない。
で、結局、読めているのは自分の所だけ。(校正しないといけなかったしね。)

他の人のところは、ざっとしか読んでいないのだけど、
気が勝っている人たちで、一貫しているストーリーになっているだろう。
が、私は、半分、自分探しの人生だ。
自分の半生など語れるわけもない。
自分が、と言うより、自分が出会った人たちのことなどを記録として残したいので、話した感じだ。
主人公は,私ではない。

たぶん、他の人たちより、脱力系なんだろうなぁ、とか、
もたもたしているに違いない、とか、
これ以上、落ち込みたくないので、
全部、読まないで想像している。

だから、「出来ました!」と美しい装丁の本を送ってくれたけど、
「そうか、,,出来たか、、、」と弾まない気持ち。

もやもやの自分にうんざりしている。

もやもやの自分2025/12/02 12:41

 若い人たちが,聞き書きをして、ZINEを作ってくれた。
とても美しい出来だ。
私が一番年長なので最初に、
次に、知人、
そして個人的には知らない人(だけど、顔は見たことがある)人
の3人の聞き書きストーリーを収載してある。

知人は、気の勝った人で、私は彼女の圧に負ける。
3人目の人は直接知らないけど、なんだか、強そう。

怖くて全部読めない。
で、結局、読めているのは自分の所だけ。(校正しないといけなかったしね。)

他の人のところは、ざっとしか読んでいないのだけど、
気が勝っている人たちで、一貫しているストーリーになっているだろう。
が、私は、半分、自分探しの人生だ。
自分の半生など語れるわけもない。
自分が、と言うより、自分が出会った人たちのことなどを記録として残したいので、話した感じだ。
主人公は,私ではない。

たぶん、他の人たちより、脱力系なんだろうなぁ、とか、
もたもたしているに違いない、とか、
これ以上、落ち込みたくないので、
全部、読まないで想像している。

だから、「出来ました!」と美しい装丁の本を送ってくれたけど、
「そうか、,,出来たか、、、」と弾まない気持ち。

もやもやの自分にうんざりしている。

もやもやの自分2025/12/02 12:41

 若い人たちが,聞き書きをして、ZINEを作ってくれた。
とても美しい出来だ。
私が一番年長なので最初に、
次に、知人、
そして個人的には知らない人(だけど、顔は見たことがある)人
の3人の聞き書きストーリーを収載してある。

知人は、気の勝った人で、私は彼女の圧に負ける。
3人目の人は直接知らないけど、なんだか、強そう。

怖くて全部読めない。
で、結局、読めているのは自分の所だけ。(校正しないといけなかったしね。)

他の人のところは、ざっとしか読んでいないのだけど、
気が勝っている人たちで、一貫しているストーリーになっているだろう。
が、私は、半分、自分探しの人生だ。
自分の半生など語れるわけもない。
自分が、と言うより、自分が出会った人たちのことなどを記録として残したいので、話した感じだ。
主人公は,私ではない。

たぶん、他の人たちより、脱力系なんだろうなぁ、とか、
もたもたしているに違いない、とか、
これ以上、落ち込みたくないので、
全部、読まないで想像している。

だから、「出来ました!」と美しい装丁の本を送ってくれたけど、
「そうか、,,出来たか、、、」と弾まない気持ち。

もやもやの自分にうんざりしている。

もやもやの自分2025/12/02 12:41

 若い人たちが,聞き書きをして、ZINEを作ってくれた。
とても美しい出来だ。
私が一番年長なので最初に、
次に、知人、
そして個人的には知らない人(だけど、顔は見たことがある)人
の3人の聞き書きストーリーを収載してある。

知人は、気の勝った人で、私は彼女の圧に負ける。
3人目の人は直接知らないけど、なんだか、強そう。

怖くて全部読めない。
で、結局、読めているのは自分の所だけ。(校正しないといけなかったしね。)

他の人のところは、ざっとしか読んでいないのだけど、
気が勝っている人たちで、一貫しているストーリーになっているだろう。
が、私は、半分、自分探しの人生だ。
自分の半生など語れるわけもない。
自分が、と言うより、自分が出会った人たちのことなどを記録として残したいので、話した感じだ。
主人公は,私ではない。

たぶん、他の人たちより、脱力系なんだろうなぁ、とか、
もたもたしているに違いない、とか、
これ以上、落ち込みたくないので、
全部、読まないで想像している。

だから、「出来ました!」と美しい装丁の本を送ってくれたけど、
「そうか、,,出来たか、、、」と弾まない気持ち。

もやもやの自分にうんざりしている。

女性首相の誕生を喜べない、、、2025/11/05 13:25

当たり前だよね。
保守の権化。ここまでのし上がったのは、保守のおっさんたちを喜ばせ、代弁する主張を続けてきたからだ。

先日、ある集まりで、女性たちと話していたら、
女性の首相誕生を喜んでいる感じ。
これで、少しは女性の地位が上がる、と思い込んでいる。

参ったね。
女性の登用は増えるかも、確かに。
ただし、保守のおじさんたちと共に歩める女性たちの地位は上がるだろうし、おじさんたちとますます協力し合う。
ますますおじさんを喜ばせる日本になる。

そして、選択的夫婦別姓も闇に葬られ、
貧困女性はますます苦境に追い込まれ、
外国人差別はひどくなるだろう。
多様な人の多様な生き方は、ますます圧迫されるだろう。

「女性」だから喜べる,という時代はもう過去のものだ。
女性だから,と言って、女性の人権を重んじる人だとは限らない。
高市は、軍拡をやる人だ。
戦争できる日本に変えていくのだ。

政治的な思考ができない若い女性たちは、それすら、わからないみたいだ。
高市が過去に何を言ったか、どういう立場でここまで来たか、
よく考えてごらん。

女である分、始末が悪いくらいだよ。
男だったらくそみそに言えるのに、
多くのフェミニストも、苦々しく思っているが、
舌鋒が鈍っている。
女が女を批判する難しさを痛感する出来事だ。

ほんとうに、暗澹となる日々。
「保守」を支持する人の心理がわからん。
たぶん、展望が持てない(見たことないことに想像力がない)。
変化を怖れている。
これまでと同様なあり方が維持され、これ以上悪くならないように願っている。
しみったれた日本の男どもは、こうして、政府に守ってもらおうと思っているのだ。

若い男は覚悟した方がいい。
ますます、生活が苦しくなって、
結局、経済的に面倒を見てくれる自衛隊(憲法に明記されるだろうし)に入らざるを得なくなり、
そこでいじめに遭ったり、ハラスメントを受け、
やがて、戦地に送られる。
いや、男女共同参画時代だから、男だけとは限らないね。
女性も戦地に行く可能性もあるね。
まあ、おきばりやす。

日本はとんでもない時代に突入するのかもしれない。
が、私の子どもはもうそれなりの年齢だ。
逃げ切れるだろうね。逃げ切ってくれたら、もうそれでいいよ。
こんな保守政治を支持した人たちに責任をとってもらいたいが、
こういう人は無自覚だ。
自分が何をしたか、わかっていない。
まあ、非政治的若者をつくってきた日本の教育制度だからね。
トランプを支持したアメリカ国民も多少、人気地図が変わってきているようだから、まあ、無自覚に保守を支持し続けた人が少しでも、目先の不利益に気づいて変わってくれるといいのだが。
いつの世も、こういう人たちは現金なものだから、ちょっとでも自分が得をしそうな方になびくんだろうね。
反対派は悪知恵が働くが、私たちの対抗手段はずっと下手くそだ。
誠実に、正々堂々とやっていこうとするからね。